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    あれやこれやのなんやかんや

    多趣味というか関心のあるものが多いので、趣味のことから政治的なことまで書きたいことを書きたいように書いていきます。

    Category: 音楽 > 音楽業界の問題、ミキシングなど   Tags: ---

    Comment: 9  Trackback: 0

    邦楽のCDは音が悪い!〜音圧問題〜

    社会問題についてのみ取り扱うってテーマを決めてブログを始めたのはいいんだけど、
    趣味のことで書きたくてしょうがないことがたくさんあるw
    ちなみに趣味はオーディオとか音楽とか映画とか、それも割とディープな感じでw。
    でもブログがゴチャゴチャになるから書きたくないし。。。

    みたいな感じだったんだけど、今日はCDの音質の話を書く!(どーん!)

    なぜなら...これはもはや社会問題だからだぁw!!←

    簡単に言うと、日本の音楽界は音圧至上主義にとりつかれていて、CDのマスタリング時に音圧を限界まで上げるんだけど、そのせいでCDの音質がひどいんだよねという話。
    (SACDとかではなくて普通のCDの話)

    んなこと言われてもよくわかんないし、普通に聞いてるけど?って人も多いと思うので、
    こっから詳しく書いていこう。

    まず参考までに、自分のオーディオ環境についても書いておかなければなりますまい!えへへ←
    いま自分のオーディオ環境はポータブルもホームオーディオもまぁまぁ良い音が出るようにはなってると思う。(自慢じゃないよw)

     ・ポータブルは COWON A3(プレーヤー) → mini to mini 自作のオーグライン接続ケーブル → Mini3(自作ポータブルヘッドフォンアンプ) → UEの10pro(自作オーグラインケーブルにリケーブル済みのもの)


     ・ホームオーディオは marantz製の業務用CDレコーダーCDR510(プレーヤー)→ naim audioのNAIT(アンプ)→ LINNのK20(ケーブル)→ RogersのLS3/5a(スピーカー)
     ・周辺環境はスピーカースタンドはHAYAMIのNX-B300、インシュレーターはaudeio-technicaのAT6098、電源タップはFURMANのSS-6B 


    ちなみになぜこんなにすごい高価なホームオーディオが若者のアパートの一室で組めているのかというと、おじさんからのお下がり&知人からの貰い物で構成されているからだww!!
    だからスタンドとインシュレーターと電源タップに関しては自分の安い給料で揃えてあるのであまり責めないでいただきたいwww。お金が貯まったらちゃんと整えるからw(泣)。 

    さて、オーディオ自慢はここまでにして(おいっ!)


    そういう環境で音楽を聴いてるとすごく気になることがある。

    ズバッと言うと、邦楽のCDは音がめちゃくちゃ悪い(ズバッ!)
    圧縮なしのCD音源の時点で音が酷い。(ズババン!)
    曲の良し悪しは関係なく音質のみの話。
    これはレコーディング、ミキシング、マスタリングの問題だと思う。

    まず音が汚い、一音一音にノイズというかぜい肉がついちゃってる。
    だから音が散っちゃってるし、ゴチャゴチャしてる。
    音のバランスもすごく悪い。
    mp3ですかバカヤロウ。

    そして全ての音が常にでかいw。
    更にその中でひときわボーカルがでかいwww。
    ダイナミクスなんてあったもんじゃなく、何を聞かせたいのかわからないくらいゴチャゴチャ。
    メタルコアですかコノヤロウ。

    だから耳障りに聞こえるし、正直聞けたもんじゃない。

    でも洋楽だとそんなことはない。
    まぁ洋楽でも全然ダメなのいっぱいあるけどw、少なくとも邦楽ほどじゃない。
    逆に邦楽でも数は少ないけど、めちゃくちゃ音いいやつもある。

    そういうCDの音は一音一音に芯があってまとまってる。
    発音がよくてハッキリしてる。
    だから分離がよくて、それぞれの音が他の音を邪魔しないで独立して鳴ってるし、定位もかなりしっかりしてる。
    そのおかげで、たくさんの音が鳴っててもうるさくないしゴチャゴチャしない。
    容易に音の聞き分けもできる。
    常に音量のでかいロックの曲とかでもちゃんとそうなってる。


    で、じゃあなんで邦楽はそんなに音が悪いのかって気になって少し調べてみたら、
    どうやら音圧至上主義のマスタリングが問題らしい。

    音圧ってのは体感音量のことで、
    音圧が高いと音が大きく聞こえるし音の迫力とか密度が高く聞こえるわけだ。

    つまりラジオとかCMで同じ音量で流したときに、そうじゃない音楽より音圧が高い方がインパクトが強くて印象に残る。結果売れる。
    ということらしい。 あほくさ。

    これは経験ある人も多いと思うけど、
    ボリュームは同じ音量のままで邦楽のCDに変えるとうっさいほど音でかい。
    逆にクラシックに変えるとけっこう静か。
    それは最大音量からの相対で最初の音が鳴ってるから。
    でも同じ音量のまま最後まで聴いてどっちがいいかっつったら断然クラシック。
    音だけじゃなくて迫力もね。
    なぜならダイナミクスがすごいから。
    小さいところからいろんな音が重なっていって盛り上がってピークに達する。
    それが大事なんですよ。

    音圧を上げると言えば聞こえはいいけど、曲の中の最大音量部分はそれ以上大きくできないので、そこから音圧を上げるためには他の部分を最大音量付近まで引き上げるしかない。
    つまり通常は小さい音で鳴っていた部分の音を大きくして空間を埋める事で全体に厚みを持たせるわけだ。

    でもそれはつまり曲中の強弱のダイナミクスが完全に犠牲になるということ。
    音量を無理に上げるわけだから音はもちろん荒れるし不自然になる。
    低音はつぶれるし、高音は刺さるし、バランスも崩れる。
    演奏や音の自然さも失われる。
    それぞれの楽器の音が鳴ってる場所も意味不明だし、もはや楽器の音ではないしw。
    肝心の迫力に関しても、つまんない音で空間を埋めてしまってるだけなのでただうるさいだけで音量を下げたくなってしまう。というか止めたくなってしまうw。
    本当の音でピーク時の空間を埋めているような音源とは比較にもならない。
    ちなみにそういう音源は音量をもっと上げたくさせてくれる。音が整っていてうるさくないからいくらでも大音量で聴ける。

    他のサイトで邦楽の曲の波形とかも見たけどもはや波形じゃなかった。
    ホントはもっとジグザグしてて、音に余裕がある部分と最大音量に達してる部分のダイナミクスが波形にも現れてくるはずなのに、ずっと音が最大の音量付近で鳴ってるから一枚の板みたいになってた。
    海苔波形とか呼ばれてるらしいw


    ミキシングで一音一音の音色や響きやまとまりを整えて、何度も聴き込んで音の定位とかを作り込んだりしても、最後のマスタリングでコンプレッサーかけまくって全部潰しちゃうんじゃなんの意味もないよね。
    エンジニアの人も嫌らしいけど、とにかく限界まで音圧を上げろって上から言われるんだとか。

    いまどきはちゃんとしたオーディオで聞く人は減ってて、
    iPodとかコンポとかラジカセで聞く人が多いし、
    そういう音にみんな慣れてるし、それがいい音だと思ってるし、
    そして何より売れるから、音楽表現を犠牲にしてでも音圧を上げるらしい。

    でもこれは絶対に間違ってるよ。
    音や表現を犠牲にしてどうすんだよ。
    そんなの本末転倒だろう。転倒本末だろう。

    だって実際にもう聞けたもんじゃないレベルまでいっちゃってるわけだしね。
    これはもう考え方や音楽に対する姿勢からして間違ってるよ。
    日本の音楽業界ホント腐ってるわ。
    だから音楽プロデューサーもエンジニアも育たないし、いい音楽も生まれてこないんだよ。

    本来なら良い音楽は良いオーディオ環境で聞くと、
    違う音楽かよ!ってくらい今まで聞こえなかった音とか空気感とか定位とか音場とかがホントすごくて、
    こんなとこまで作り込んでたんだ!すげー!って感動したりするもんなんだけど、

    邦楽の(洋楽でも)音が悪かったり雑な音楽は、音が悪いってことや細部まで音を作り込んでないってことが余計にハッキリわかるようになるだけww。
    これは致命的だよ。
    音を聞く環境が改善されればされるほど聞きたくなくなる音楽ってことでしょ。

    そんなことがあって良いのw?

    そんなん絶対にアカンやん!!
    そらあきまへんて!!
    あっきまへんておくさぁぁぁぁぁんん!!!!


    今年はハイレゾ元年って言われてて、CDの音質をはるかに超える高音質での音楽再生なんかも普及してきてるし、ポータブルオーディオ市場もいま信じられないほど活気づいてるんだよ。
    オーディオの進化は日々すごい勢いで進んでるのに、
    日本の音楽業界はなぜかそれに逆行してるというのはどーゆーことなの?反抗期なの?
    いくらオーディオ良くても音源自体が悪かったらどうしよーもないやん。

    音楽自体も良くないし、音も良くないし、日本の音楽業界ちょっとヤバイよw。

    ただでさえCD売れなくなってmp3のダウンロードが増えてるんだからさ、CDの音源くらいはちゃんとしたものを作ってくださいな。


    以上。
    音圧問題という深刻な現代社会の病に関する、とても真剣なお話でしたw。
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    テーマ : 音楽    ジャンル : 音楽

    Comments

    音圧 
    コンプかけまくりにも反対だけど、このブログにも反対だ。
    いつごろのどの作品に文句が言いたいのかわからない。
    海外の作品でもコンプかけまくった作品ばっかしだと思うけど。
    分離がいいとたくさんの楽器が鳴っててもごちゃごちゃしないってことはないと思う。
    基本的に分離がよいとたくさんの楽器が入った曲には合わない。
    せめてどの作品を貶してどの作品を誉めてるか書いてほしかった。
    Re: 音圧 
    自分でもこのときは勢いで少し感情的に書いてしまった部分はあると感じているので、読んで不快になられたならすみませんでした。
    ただこれは所詮、技術的な知識のないただのいちリスナーとしての聴覚上の自分なりの意見ですので、あまり気になさらないで下さい。
    あと、ここで書いているのはあくまで一般論です。
    特定の作品を引き合いに出して貶したり誉めたりするものではなく、一般的に邦楽と洋楽のCDの音質を比較すると、割合として洋楽の方が優れていて邦楽の音質には難があることが多い。というものです。
    その点に関しては、あまり異論はないのではないかと思っています。
    ご指摘のように海外の作品でもコンプかけまくった作品もあれば、国内で非常に音質的に優れた作品もあります。そしてそれはこの記事中でも書いています。
    ちなみに自分が聴いてみて音質的に優れていると感じた作品についてはこの次の記事で書いていますのでぜひ読んでみて下さい。良くないと思ったものについてもほんの少し触れています。→ http://oneploblem.blog.fc2.com/blog-entry-22.html

    あと、これは単純に質問なのですが「基本的に分離がよいとたくさんの楽器が入った曲には合わない。」とはどういうことなのでしょうか?技術的な事がわからないので、ミキシングやマスタリングの際にそういった通説があるのであればどうしてそうなるのか教えて欲しいです。
    自分としては、(あくまで聴いた感じですが)同じ構成楽器数のバンドだったとしても、一音一音のSN比を向上させてノイズを減らしたり、帯域の被りを無くしたり、コンプの掛け方を工夫したり、どうしても被るときはパンで振って逃がしたりなどで、うまくそれぞれの楽器の音を分離してごちゃごちゃしないようにしている作品はあるように思うのでああやって書いたのですが。
     
    カキコするのはイイと思う、、だって個人のブログだからw
    ただ貶すなら、どのCDが音が汚いとか特定すべき!
    始めから逃げるならカキコしない方がイイ。
    ちなみに俺はXRCDのビル・エヴァンスとかのCDは音が良いと思うね♪
    音が悪いCDは多すぎて、特にCD創世記に発売されたモノは大概そうだと思うよ洋楽でも
    邦楽なんて耳が腐るから聞きたくも無いのでスルー^^
    では少しだけ書きます 
    コメントありがとうございます。そうですよね自分のブログですもんね。
    でもやっぱり特定すべきなんですね...。
    あくまで一般論として書いたのは、「挙げ初めたらキリが無い」「そのバンドやCDを好きな人がいたらピンポイントでショックを与えてしまう or 噛み付かれる(笑)」という理由からでした。
    でも複数の指摘を頂いたので、ならばここで少し書いてしまいたいと思います。
    自分にとって特に思い入れのある2枚を挙げますと東京事変の「教育」とRADWIMPSの「アルトコロニーの定理」です。
    いま考えれば、この記事もその2枚の音質が特にショックだったことが書くきっかけとなっているかと思います。
    自分は高校1年からドラムをやっていたんですが、大学1年生くらいの当時、すでに日本の音楽に飽き飽きしていました。ありきたりなアレンジに初心者的なフレーズや演奏。商業主義的でキャッチーでわかりやすすぎる曲。などなど。
    そんななかでこの東京事変やRADWIMPSなどは、ある程度メジャーでありながらも音楽的・演奏技術的に優れていて「日本で数少ないまだ聴けるバンド」と一目置いておりました。
    有名だから友達も誘いやすいということで、この2バンドをコピーしたくてスコアを買って練習したりもしてました。
    するとドラムのフレーズが全く見えないのです!スコアを見ると華麗なリニアドラミングのフレーズが書いてあります。(「教育」の「林檎の歌」)
    これ叩いてるか!?いくらなんでも潰し過ぎだろう!!と。まぁドラムだけじゃなくて全部シャレにならんくらい酷いんですけどねw
    RADWIMPSも東京事変程ではないですが、同じような経験をしました。
    この2バンドは当時コピーしたくなる程好きなバンドだったので、特にショックでしたね。音楽が良くて「数少ないまだ聴けるバンド」が、CDの音が悪いせいで「もう聴けないバンド」に変わってしまいました。
    まぁこの2バンドだけが悪いわけじゃなくて、オリコンチャートに入ってくるようなメジャーなバンドのCDはたいてい似たようなものなので一般論として書いたのですが、例を挙げろと言われれば自分はこの2バンドを挙げます。
    それは自分が好きなバンドだからこそです。
    念のため書いておきますが、邦楽でも音楽的にも音質的にも非常に優れたCDはいくらでもありますよ。それこそ世界に誇れるレベルのものがたくさん。
    次の記事でもいくつか書いてます。
    あ、ビル・エヴァンスは名演・名録音が多くて有名ですよね。自分も次の記事で書いてます。
    以上です。こんな感じでいいのかな?
    これはこれでまた、噛み付かれそうだな...w
    管理人のみ閲覧できます 
    このコメントは管理人のみ閲覧できます
    独学でミックスかじってるものです 
    古い記事にコメントすみません!
    「コンプかけまくり」でググったら上位表示されていたので、つい読んでしまいましたww

    私はミックスを独学で学んでいる者ですが、オーディオデバイスに特にこだわっているわけではなく、
    「ミドルテンポのエモい曲をモニタリング用ヘッドフォンで聴いてると幸せを感じる」
    という程度のミーハーな者ですw

    コメントまで拝見させていただきましたが、「教育」「アルトコロニーの定理」共に僕も大好きなアルバムです。

    特にアルトコロニーは、ミックスのお手本にもしています。
    僕はクラシック等のダイナミズムが活きているような曲はあまり聴かず、それこそコンプでガチガチになってるであろううるさいバンド物ばかり好んで聴いていますので、自分のミックスもそれに近づけるようにしています。

    アルトコロニーを参考にしているのは「好きなアルバムだから」に他なりませんが、
    「音圧をマックスにまで上げているにもかかわらず、しっかり各パートの粒立ちが良く、どの音もしっかり聴こえるから」という理由も兼ねています。
    (市販されているプロの楽曲で特に違和感を感じた記憶はありませんので、これはほぼ全ての曲に当てはまります。)

    筆者様のコメントで「ドラムのフレーズが全く見えない(これは教育に対して言われてますが)」とありましたが、
    やはり、ドラマー視点ではアルトコロニーも残念な出来なのでしょうか?

    筆者様にお願いしたいことがあるのですが、
    もしよければ、「ミックスが素晴らしい」と筆者様が思われている楽曲を教えていただけますか?

    ・バンド系のサウンド
    ・音圧よりダイナミズム重視
    ・筆者様が優れてると思う曲
    ・洋楽、邦楽問わない
    という条件だと参考になりすごく嬉しいのですが、教えて頂けるのであれば何でも構いません!

    突然書き込んで、しかも依頼をするなんて傲慢だと思っておりますが、
    もしお時間があれば、是非ご教示ください...
    Re: 独学でミックスかじってるものです 
    コメントありがとうございます。
    返事が遅くなってしまいすみません。

    「アルトコロニーの定理」に関しては、おしゃかしゃまが耳コピしづらかった経験があったので例に挙げたのですが、
    ドラムがどうというよりは、全体的につぶし過ぎていてごちゃごちゃしてしまっているという印象を自分はもっています。
    演奏の立体感や奥行き感が失われてしまい、ひとつひとつの音が荒れていて、押し出し感だけがとにかく強い。
    というような感じです。「アルトコロニーの定理」に限らず、これが邦楽全般に対して自分が感じている印象です。

    音圧を稼ぐことはもちろん重要なことで、そのためのノウハウも簡単に身につくものじゃないということも理解できますが、
    演奏のダイナミクスや音色、音質とのバランスを考えたときに、許容範囲となるような閾値があると考えています。
    J-POPや国産バンドの音はそれをことごとく超えてしまっているのではないかと自分は思っています。
    あるいは各帯域ごとや楽器の音ごとに整理整頓ができていないという印象もあります。
    洋楽の場合だと大半がその許容範囲内で音圧を稼いでいる。あるいは音の整理整頓が比較的によくできている。
    というように感じます。

    ただこれはあくまで自分の視聴環境での自分の感覚での感じ方でしかないので、
    実際に売れているバンドの「好きなアルバム」をお手本にするのは全然いいと思います。


    あと、「ミックスが素晴らしい」と思う楽曲についてですが、こちらの記事で→http://oneploblem.blog.fc2.com/blog-entry-22.html
    当時よく聞いていて、音が良い(音楽的にも良い)と思ったCDについて書いています。
    (いま読み返すと、ちょっとおかしなこと書いてるなとか、このCD音良かったっけ?とかいうのもありますがw)
    もし参考になればどうぞ。
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    Sohei.S

    Author:Sohei.S
    多趣味というか関心のあるものが多いので、政治的なことから趣味のことまで、書きたい事はなんでも書いていこうと思います。
    ちなみに主な趣味は映画、音楽、オーディオです。3つとも割とどっぷりいってると思います。あと最近、写真も趣味に加わりました。
    映画は単館系のドキュメンタリーから、シネコンの娯楽映画や映画音響やIMAXの話まで。
    音楽はジャズ/クラシック〜ポストハードコア/メタルコア〜エレクトロニカ/ポストロック/ポストクラシカルまで、かなり雑食にオールジャンル聴いてます。ドラムとパーカッションやってたので演奏や音楽史にも興味あります。あとミックスやマスタリングなどにも興味があります。
    オーディオはポータブルとホームオーディオ両方です。ケーブルとかポタアン自作したりもしてます。
    拍手、ツイート、コメントなど大歓迎です。
    それではよろしくどうぞ〜m(_ _)m。

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